様式3
※注釈文(青字)は、提出時には削除してください。平成 年 月 日
(あて先)秋 田 県 知 事
代表実施機関
所在地
代表者職氏名 印
平成 年度イノベーション創出研究支援事業提案書
あきた産学官連携未来創造研究事業実施要綱別紙2第3条の規定により、次のとおり提
案します。
1 研究開発の名称
「○○○○○○○○○○に係る研究」
2 代表実施機関
法人名
代表者職氏名
〒・所在地
担当者所属部署・職・氏
名
TEL
FAX
3 研究代表者
氏名
職名
所属機関名
4 実施機関
機関名
〒・所在地
担当者
○○会社○○支社
○○工場
○○研究所
所属部署:
役職:
担当者氏名:
TEL
:
FAX
:
:
○○センター
所属部署:
役職:
担当者氏名:
TEL
:
FAX
:
:
※県内所在の大学等又は試験研究機関を1機関以上、県内所在の民間企業等を1社以上参画してください。
5 コーディネータ等
氏名
職名
所属機関名
TEL
FAX
※当該研究開発を支援するコーディネータについて記載してください。大学等公的試験研究機関に所属する研究員 や職員、商工団体の役職員等も対象とします。
6 研究開発の概要
①
名称
○○○○○○○○○○
に係る研究
7 研究開発計画
(1)実施しようとする試験研究開発について
①背景、目的及び目標
※実施しようとする試験研究開発の成果が実用化されることにより、社会的・経済的・技術的な視点から、本 県の産業振興等に対してどのように貢献するか、記載してください。
※将来的にどのようにして実用化・事業化を目指すのかを記載し、簡単なロードマップを加えてください。 ※目的を達成するために必要となる試験研究開発目標を可能な限り具体的に記載してください。
②新規性・独創性及び関連研究成果
※実施しようとする試験研究開発の新規性、独創性及び関連するこれまでの研究成果等について記載してくださ い。
※類似する試験研究開発や競合する他社製品等がある場合又は予想される場合は、最新の研究動向等を踏まえ、 優位性や対処方法について記載してください。
※①,②を、A4用紙1~4ページ程度にまとめてください。
(2)研究開発手法について
①試験・研究項目、手法等
試験・研究項目
手法等
設定理由
※実施する試験・研究項目、手法等及び項目設定理由を記載してください。なお、項目設定理由については、 (1)の試験研究開発目標等に対する必要性の観点から記載してください。
②
スケジュール
③経費内訳(代表実施機関)
代表実施機関名
○○○○大学 公設試 又は ○○○○企業
項
目
品名(規
格
・
番号
等)、単
価
、
数量
等
金額
(円)
備
考
Ⅰ
設備取得
費
備
品
購入
費
○○
装 置
(
メ
ー
カ
ー 名 、
台
数
)
小
計
Ⅱ
人
件
費
報酬
賃金
法定
福利
費
○○
補助
員
○○
アル
バ
イ
ト
小
計
Ⅲ
そ
の他の経費
旅
費
消耗
品費
通信運搬
費
使
用
料
・
賃
借料
旅
費・調査
活
動費(県内)
(県
外
)
機
器リ
ー
ス料
小
計
Ⅳ
再委託料
委託料
○○大学
○○研究所
○○会社
小
計
合 計
う
ち消
費
税
等
※研究開発を実施するために要する経費を項目別に記載してください。
④経費内訳(代表実施機関以外の実施機関)
実施機関名
○○○○大学 公設試 又は ○○○○企業
項
目
品名(規
格
・
番号
等)、単
価
、
数量
等
金額
(円)
備
考
Ⅰ
設備取得
費
備
品
購入
費
○○
装 置
(
メ
ー
カ
ー 名 、
台
数
)
小
計
Ⅱ
人
件
費
報酬
賃金
法定
福利
費
○○
補助
員
○○
アル
バ
イ
ト
小
計
Ⅲ
そ
の他の経費
旅
費
消耗
品費
通信運搬
費
使
用
料
・
賃
借料
旅
費・調査
活
動費(県内)
(県
外
)
機
器リ
ー
ス料
小
計
合 計
う
ち消
費
税
等
8 実施体制
①参加者リスト
氏 名
所属・役職
役割分担
※研究開発に参加する研究員・補助員等について記載してください。
②実施体制
試験・研究
項
目
氏名
研究等の略
歴
専門分野
調査担当内容
※7-(2)-①の試験・研究項目ごとに担当する研究員等について記載してください。 ※研究等の略歴については、過去5年以内の主要なものを記載してください。